講師全員がFIT入試合格者

FITAの講師は、全員がFIT入試の合格者です。FIT入試で何が問われ、どう準備すれば合格に届くのかを、自分の経験として知っています。書類から二次試験まで、合格を知る講師が最短距離へ導きます。
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FIT入試を軸にした対策で、難関大学の合格を数多く勝ち取っています。
ほか多数(一部抜粋)

FITAの講師は、全員がFIT入試の合格者です。FIT入試で何が問われ、どう準備すれば合格に届くのかを、自分の経験として知っています。書類から二次試験まで、合格を知る講師が最短距離へ導きます。

志望理由は、生徒一人ひとり異なります。だからこそFITAは、完全マンツーマンで一人ひとりに向き合い、進捗に合わせて授業内容を柔軟に変えるオーダーメイド授業を採用。合格から逆算したカリキュラムで、必要な対策を組み合わせます。

FIT入試の対策で磨く「考え抜く力」は、ほかの大学の法学部の入試にも生きます。上智・明治・中央の法学部など、難関学部の併願対策も同じ料金の中で受けられるので、受験全体を見据えた戦略が立てられます。
高校3年生まで一般選抜の勉強を続けていて、FIT入試は名前を知っている程度でした。受験相談で、評定や実績の多さではなく「どう考えるか」を見る入試だと知り、挑戦を決めました。書類も二次試験の形式も知らない0からのスタートでしたが、志望理由書から論述、面接まで合格した講師が1対1で見てくれたので、迷わず準備できました。最後まで一般との両方の選択肢を持てたことも、心の支えになりました。
学校の探究学習で取り組んだテーマに思い入れはあったものの、それを「なぜ政治学なのか」という志望理由につなげることができずにいました。授業では講師が何度も問いを投げかけてくれて、答えるたびに考えが整理され、自分が本当に解きたい問題が言葉になっていきました。書類だけでなく二次試験の論述や面接でも、自分の言葉で話せたことが合格につながったと思います。考えを言語化する力は、大学に入ってからも役立っています。
地方に住んでいるため、周りにFIT入試を受ける人はおらず、親として何をしてあげればいいのか分からないまま時間が過ぎていました。FITAはオンラインなので、住んでいる場所に関係なく、FIT入試を突破した講師から直接指導を受けられます。娘は授業のたびに「考えるのが楽しい」と話すようになり、模試の判定では届かなかった慶應法に、FIT入試で合格することができました。あのとき相談して本当によかったと思っています。
志望理由書・論述・面接対策
合格まで、ひとつの明瞭な料金で
併願対策も同一料金
授業料に教材費込み
合格者講師が完全マンツーマン
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